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2018-05-19

小田急線 初の試み!!ロマンスカーの博物館!!

はじめまして。ご来店された全てのお客様を笑顔に導く海老名の美容室ANHUTTE(アンヒュッテ)の橋本です。

 

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海老名に「ロマンスカーミュージアム」!!!!

 

 

 

画像元:http://top.tsite.jp/news/lifetrend/i/39848973/photo/143052/?sc_int=tcore_news_photo

(写真はイメーーージ!!)

 

 

 

 

 

2021年春 開業 のロマンスカーミュージアム!

 

 

小田急線海老名駅の隣接地に!

 

 車両の展示、ジオラマ、運転シュミレーターなど様々なコンテンツを予定している。

子供も大人も楽しめる鉄道ミュージアムが海老名にできます。

 

正直僕、電車に興味ないですけどちょっとすげえじゃんて思ってます(笑)

 

男の子なんかは連れてったらめっちゃ興奮しそうですねw

 

小田急線と海老名のタッグで実現するわけですから、

 

期待して待ちましょう。

 

 

 

小田急電鉄(株)では、以前から車両を一般公開していくことを念頭に置き、車庫に車両を保存し続けてきた。この構想を実現させようと2021年春に誕生するのが「ロマンスカーミュージアム」だ。

 

この施設は敷地面積約4000平方メートル、地上2階建。「”子ども”も”大人”も楽しめる鉄道ミュージアム」をコンセプトに、1階には歴史を彩ってきた車両の展示、2階は小田急沿線の風景を模したジオラマや電車運転シミュレーター、鉄道ファンでなくても楽しめるカフェやグッズショップ、子どもが遊べるキッズゾーンを設けるほか、屋上には小田急線を走行する列車を眺められる屋外ビュースポットが設置される予定となっている。

 

中でも目玉は、現在では使用されていない歴代の特急ロマンスカーと、開業当初から通勤車両として使われてきた「モハ1」の展示だ。特急ロマンスカーはSE(3000形)・NSE(3100形)・LSE(7000形)・HiSE(10000形)・RSE(20000形)の5種類が展示され、小田急線の歴史を後世に残す展示内容となる。

開業予定地は、開発が進むビナガーデンズや海老名電車基地に隣接するエリア。新たなまちのシンボルとして、更なる賑わい創出が期待される。

同社のCSR・広報部は「電車好きな方はもちろん、幅広い年齢層の方に来ていただいてファンを増やせたら」と話している。

 

引用:https://www.townnews.co.jp/0402/2018/05/18/432312.html

 

 

 

 

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アイキャッチ画像 画像元:http://top.tsite.jp/news/lifetrend/i/39848973/photo/143052/?sc_int=tcore_news_photo

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